シン・ヘソンの SORRY,SORRY
3月のホワイトデー以来4ヶ月ぶりの来台となるシン・ヘソン(神話)が10日台湾大学総合体育館でソロライブ「2009 Keep Leaves Tour」を開催した。
前日に12時過ぎまで真剣なリハーサルをして疲れすぎてしまったというが、ライブではパワー全開。たくさんの中国語を使いファンと交流し、セクシーなダンスはファンを熱狂させた。「Awaken」、「重心」などアップテンポの曲では熱いダンスを披露し、「ピーターパンのセレナーデ」では可愛いステップを見せた。衣装替えの時間にはスクリーンに韓国ドラマ「花より男子」のワンシーンが流れたが、ヒロインのクム・ジャンディにバイオリンを弾くユン・ジフの顔をよく見ると、合成されたシン・ヘソンだ。そしてジャンディに「そうだよ、シン・ヘソンさ。サインいる?」と言う台詞で会場中のファンを涙が出るほど大笑いさせた。
更にファンのためにもう一つ特別な意外なパフォーマンスを準備していた。スーパージュニアの「SORRY,SORRY」を歌って踊った。全22曲を歌って踊って、最後にファンとともに「同じ想い」を合唱し、温かい雰囲気の中で終了した。(写真:udnさん)
動画もUPされています。
udnさん 申彗星台北熱唱 搞笑演出SORRY,SORRY
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シン・ヘソンさんについては、本当に歌が上手いということしか知らず詳しくないのですが、SJの「SORRY,SORRY」や韓国ドラマ「花より男子」がそれほどまでに浸透しているということに ほぉ~ だったので。シン・ヘソンさんの「SORRY,SORRY」聞きたいですね。



















































































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